鳩山カントリークラブ、松本達也支配人が支配人兼務で代表取締役に就任

鳩山カントリークラブは、4月8日開催の定時株主総会で加藤重正氏が代表取締役を退任し、松本達也支配人が支配人兼務で代表取締役に就任した。
加藤氏は、関東ゴルフ連盟事務局長の前職から転身し、「会員本来のクラブ運営の展開」などの中期目標を立て、 この2年間でコロナ感染症の難しい時期にも乗り越えられる経営の目処が立ってきたと判断し、経営を委ねることにしたとのことだ。

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